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2007年12月

2007年12月31日 (月)

明けない年はない

とうとう年賀状作成に手をつけられませんでした。

こぼれる涙を使い足でネズミの絵を描いていた、と慮ってください(手はたぶん仕事をしている)。
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2007年12月25日 (火)

「あしたの、喜多義男」

TVぴあ取材で都内某ホテルにて「あしたの、喜多善男 〜世界一不運な男の、奇跡の11日間」会見。
とりあえず主役が小日向文世というだけでも必見の今期イチ押しドラマ。

ロマンチックなことなど皆無なので、いただきものの発光キャンドルに点灯。

暗闇の中、ひざをかかえて次々色を変えるろうそくの光を見つめていると、どこからか山崎ハコの歌声が。

CaCbCc

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2007年12月24日 (月)

クリスマスイブ肉

近江牛一頭買いの店、炭火焼肉「蔵」にて。

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2007年12月21日 (金)

バウムクーヘン

(年内最終原稿と引き換えに手に入れた)編集T氏のクリスマス差し入れ「ねんりん家」のマウントバーム。
とりあえず、焼き上げたその日のうちだけ食べられる生タイプ「極上の当日分」なるものを一気食い。
卵の味がしっかりして、しみしみ旨い。

日持ちがするタイプのものも当日のうちに完食。
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2007年12月14日 (金)

日本語打ち上げ

『問題な日本語3』『かなり役立つ日本語クロスワード』『かなり役立つ日本語ドリル2』(共に大修館書店)の打ち上げで神保町「ながた」。

監修・著者の北原先生がいらっしゃるとのことで緊張しつつのぞんだ席ではあったが、調子にのって喋りすぎてしまったような。
記憶にあるのはおいしい酒と魚となんだかすごく楽しかったことだけ。
考えすぎると怖いので、まあよしとしよう。

神田「ささま」の嬉しいお土産つき。
酔っぱらった翌日の胃にやさしい。
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2007年12月 9日 (日)

かに飯

年末進行の殺伐とした時期に、友人Nよりかに飯弁当の差し入れ。

しみる。
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2007年12月 6日 (木)

三国志

前回『三国志』写真をアップしてから変わったこと。

ごぶさたしていた人から「三国志」キーワードでメールが来たこと。それも3人。
フェラーリを見たら「赤兎馬」と呼ぶ心の準備はできているのだが、肝心のフェラーリを見ないこと。
敵の矢をまんまとわら人形に当てさせ回収した「十万本の矢」は、現代人が見習うべきエコ魂であるということ。

とりあえず仕事の足をひっぱられていること。

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2007年12月 5日 (水)

徒然亭手ぬぐい

「ちりとてちん」で喜代美が師匠にもらった「ひぐらし」紋の扇子と手ぬぐいが欲しい。
調べてみたら手ぬぐいのみ「NHKサービスセンター記念品係 」で電話注文を受け付けているという。で、さっそく手染めのものを2本、色違いで注文。

ちりとて同士のAさん、ご一緒にいかがですか。

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2007年12月 4日 (火)

北京で金

スポーツ新聞やニュースで昨日の試合結果をにやにや振り返る一日。
昨夜の古田の「オッケーィ!」コールがまだ耳に残っている。最初誰かと思ったよ。

でも気持ちは同意。

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2007年12月 3日 (月)

恐れを知らぬ川上音二郎一座と星野ジャパン

シアタークリエのこけら落とし公演で三谷幸喜の新作「恐れを知らぬ川上音二郎一座」。
安心して笑えた3時間20分。
少々ベタな演出だったのは、東宝系という劇場の性質を配慮してのことだったのかな。
戸田恵子はやっぱりかっこいいなー。声も通るし存在感がある。生の堺雅人も素敵だった。

劇場を出ると、向かいの宝塚劇場の出待ちファンらしき水色マフラー軍団に出くわす。
全員がなにやらマークのついた水色のマフラーを首に巻き、整然と列をなしている姿はまさしくヅカ的様式美。
怖いと美しいは紙一重。

帰宅後は野球中継にへばりつき観戦。
川崎ー! 新井ー! 阿部ー! ダルー! 藤川ー! 上原ー! 
本当にいい試合だった。選手がみんなすごく輝いていた。

おめでとう星野ジャパン!

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2007年12月 2日 (日)

北京への道

星野ジャパン、韓国戦で勝利。
男を見せてくれた上原に鼻息荒くガッツポーズ

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2007年12月 1日 (土)

多良間島産黒糖

Tさんからの沖縄土産。
仕事中眠くなったときちょいかじると目が覚める。
仕事中眠くならないためしがないのですでに完食。

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